レコードエディター

記録の新規作成方法と確認方法をガイドします

支払と集金の切り替え

記録の種類を選ぶ

「支払」か「集金」を選ぶ

画面上部で記録の種類を切り替えます。立て替えた支払いを登録するときは「支払」、メンバー間で受け渡したお金を残すときは「集金」です。集金は割り勘の計算には入りません(→ 集金のガイド)。
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誰が代わりに支払った?

実際にお金を支払ったメンバー設定

支払った人を選択

追加する記録の、支払った人(立て替えした人)をタップして選択します。
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割り勘の対象は?

この支払いを割り勘するメンバーを設定

負担するべき人を選択

追加する記録の、負担するべき人をタップして選択します。はじめは全員が選択済みなので、外したい人だけタップして解除します。
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品目ごとに対象を変えたいとき

「割り勘の対象は?」の横にある「明細で分ける」をタップすると、1回のお会計を明細ごとに分けて、品目ごとに対象を変えられます(→ 明細で分けるのガイド)。
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内容は?

日付/カテゴリ/金額/メモ

記録の詳細を入力

追加する記録の、日付/カテゴリ/金額/メモを入力します。日付やカテゴリを指定しておくと、記録の一覧で日別・カテゴリ別の集計結果を確認できます。
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連続登録

新規追加時に続けて登録

連続登録の切り替え

続けて記録を登録したいときは、「連続登録」スイッチをONにします。登録後も入力画面が閉じず、そのまま次の記録を登録できます。
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一時記録から復元

控えておいたメモを流し込む

メモを選んで流し込む

「一時記録から復元」をタップすると、控えておいたメモから日付・金額・カテゴリ・メモが流し込まれます。登録するとその一時記録は消えます(→ 一時記録のガイド)。
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カメラ読み取り

レジやレシートの金額を読み取り

カメラ読み取りを起動

金額入力エリアの左側にある「カメラ」ボタンをタップして、カメラ読み取りを起動します。
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金額を読み取る

レジやレシートに表示されている合計金額をカメラでスキャンして、正しい金額がスキャンされたら「確定」ボタンをタップします。
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スキャン完了

確定した金額は、金額入力エリアに反映されます。
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